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アーサーーーのネトナンブログ

アーサーーーのブログです

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【自己紹介】

ブサクエ様、ネタナンマニア様、ナンパンマン様、アンモニア様、等々有名ブロガー様がたを敬愛するアラサー男子です。
彼女とは同棲3年強。
特に大きな不満もなく、周りからはそろそろ結婚か?
などと言われ、平々凡々と暮らしております。
しかし、何かつまらない、なんかおもんない。
そんなことを思っていたある日、あることに気付きました。
「刺激が足りない」
こう思ったことをきっかけに僕は動き始めました。

「色々なブログは見ているが、ナンパは無理だ。(俺はヘタレです。ナンパなんか友達とノリで2回くらいしかしたことありません。スペックにも自信ありません)
じゃあ出会い系か?でも本人登録とかめんどくさそうだなー、なんか怖いし。(極度のめんどくさがりやさんです)」

でも動き出すと決めました。やるしかないのです。そこで俺が決めたのは、
「出会い系だな。。。」
そんな皆さんからすればどうでもいい一大決心をしたのが、約3ヶ月前。(2012/11月現在)

そこから本当に動きだし、既に10名程の女性と出会いました。
一回一回の出会いは本当に新鮮で刺激がおっぱい、いや、いっぱいでしたが、時が経つにつれどうしても風化してきてしまいます。
そこで、ここに忘備録的な意味合いで残していこうと決めました。

俺が出会い系をやる上で決めたルールは
・コンプラ遵守
・彼女には絶対ばれないようにする
・基本は一夜だけの関係に徹する
・刺激が欲しいだけなので、即にはこだわらない。(おっぱい、手万位で成功)

きっと日記みたいなものになるとは思います。
しかし、万が一ですが、読者様がついてくれることを想定し、できる限り臨場感たっぷりの面白い文章を伝えられるようにしていこうと思います。
それでは、俺が動き出した第一歩目から文章を作っていこうかと思います。
宜しくお願いします。
  1. 2020/11/24(火) 13:51:28|
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【2発目】25歳 K 22世紀からの贈り物

前回、無事1発目を成功に収め、波に乗った気でいるアーサーーー。

久々に日常から離れ、刺激をたっぷり感じ次のステップを考えていた矢先、ふとPCmaxを覗いてみるとメールではないが、女性からの連絡がきている。

「んっ!?何だこれは?」

よくよくチェックしてみると、今回の主役Kから
「気になりますボタン」
というものが押されていました。

バリバリの初心者の俺は、当然どういった意図のあるお知らせかわからず、サイト内のヘルプで調べてみると、

「あえてメールで文章を送らず、あなたのことがプロフ、プロ画等を見て気になっていますと伝えるボタン」

とのこと。

なんだ、えらいめんどくさいボタンだな。
普通にメールしてこいや。

と思いましたが、今回のこのボタンはこのサイトを使ってみてからの、初の相手からのアプローチ。結構嬉しかったりしました。

そこでKのプロフを見にいってみると、あまり詳細は載せていません。

・プロ画無
・家は俺と近い
・社会人
・ぽっちゃり

こんなもんです。

「まー、仕事でとかでお疲れでHでもしたくなっちゃたのかなー?」

と、珍しくポジティブシンキングを発揮し、意気揚々とこちらからメールを送ってみました。
(この頃には最初になんじゃこのボタンは!?と思ったのはすっかり忘れています。自分でいうのもなんですが都合のいい脳味噌してんなと思います)

やはり向こうからのアプローチでやり取りが始まったのもあり、トントン拍子で話は進んでいきます。
数日後、お互いの家から近いK駅で会うことがすぐに決まりました。

「なんだ、出会い系めっちゃ簡単だなー」

と、この頃は本当に調子のっていました。

「向こうからのアプローチだったし、今回は簡単に成功すんだろ」

などと思いながら、当日までメールを続け、すぐにその日はやってきました。

当日になるとすっかりいつものチキンが顔をだし、

「よく考えてみたら、向こうからのアプローチとかって美人局なんちゃうんか?」

「家から近いって実は結構リスク高くないか?知り合いの妹とかだったらどうしよう?」

「やっぱ写メ交換しといた方がよかったんちゃうんか?ぽっちゃりやゆうてたし、ドラえもんみたいな奴きたらどないしよ?」

「もしかしたらもしかしたら・・・・」

と不安でしょうがありませんでした。

でもしっかりと今回もラブホの場所は調べています。
(大馬鹿野郎です)


そんなこんなで時間というものはしっかりと進んでいくもので、不安を抱えながらも待ち合わせ時間になりました。
集合場所にいってみると、

「あれ、どこにもいない?(´・_・`)」

なんや?
すっぽかしか?
俺遊ばれたんちゃうんか?

と思いましたが、Kに念の為
「どこにいますか?どんな服装してます?」
とメールすると、
「すいません^^;電車が遅れてます。あと少しでつきます。服装はジーンズに黄色っぽいネルシャツをきて、おっきめのリュックしょった丸いのがいたら私です(^^)」

ときました。

またまたー、
丸いなんて言ってー、
本当はそこまで丸くないんでしょー、
女の子ってすぐ自分のこと丸いとかいうからね
(・ω・)ノ

そんなことを思いながら、待っているとKから

「到着しましたー!○○の前にいますー」

ときました。

よしよし、待っとけよー、
今日も絶対成功させたんでー!

と、鼻息荒く○○の前に向かうと後ろ姿のリュックをしょった子がいました!

おー、あれかー(^^)
待っとけよー!

と徐々に近づいていきましたが、自然と足が止まりました。
そして今でもあの感覚を思い出せますが、10年以上ぶりに冷や汗をかきました。
(前に冷や汗をかいたのは高校生の時に暴走族10人位に囲まれた時です。)















「・・・・・・まっ、丸くないか
( ゚д゚)」










「確かにリュックしょった丸いのがいる
( ゚д゚)」












「・・・・・・・かっ、帰るか?」









「いや、あかん!そんな失礼なことはできん!自分がされたら耐えられへんぞ!人としてすっぽかすなんて絶対やったらあかんことや!」








「もう少し近づいてみよう!」









「あー、あかん!やっぱりめっちゃ丸いわー、あかん、こっち振り向きそうになってる!んっ?なんかに似てないか・・・・・・・・・・・・・・








ドッ・・・・






ドッ、ドラミちゃん
((((;゚Д゚)))))))」







この時すでに距離にして1m程、推定体重100kg。
知り合いの妹ではなく、ドラえもんの妹がきました。
威圧感半端なかったです。

「K、Kさんですか?(^^;;」

平静を装ってみましたが、かなり動揺していたと思います。



とうとう俺もブサクエに乗り出す時がきたのか・・・。
ばかな○大先生もそういえば言っていたな。
読者の為に頑張る必要性があると。









いけんのか!
いけんのか!オイ!
(俺の中に蝶野風な人が出てきました)















・・・・・無理だ(´・_・`)






この時点ではそう思っていました。

しかし、まだ僕には秘策があります。

そうです。
アルコリアスです。


そこからは正直ほとんど記憶がありません。
多分死んだフナみたいな顔をしていたと思います。

しかし決死の思いでイタ飯屋に連れ込み、なんか色々とドラミちゃんが喋っていたような気がしますが、最高の空笑顔を浮かべながら、一人でワインをがぶ飲みしたりました。


そうこうすると、やはりアルコリアス状態に突入し、不思議な事にかわいいとまではいきませんが、


「・・・・抱けるんちゃうか
( ゚д゚)」

という所まできました。

さすがアルコリアス。
無敵です。


しかし、そこでハッ!と気づきましたが、私、残念なことにそこまでの記憶がありません。
当然ラブホに行く流れなんかも全くと言っていいほどありません。


しかし、まーなんとかなるだろうと思い、イタ飯屋の会計を済ませ、おもむろにラブホ街の方に向かい、






俺「よってこうか(^^)」

K「行きません(^^)」















・・・・ですよね(^^)







こうして2発目は無事?失敗に終わりました。
とても貴重な経験をさせて頂いたと感謝しております。
(本当です)

出会い系、甘くないっすね(^^)

しかしまだまだ懲りないアーサーーーは、めげずにいばらの出会い系ロードを突き進んで行きます。


3発目に続く・・・








  1. 2012/12/01(土) 17:16:57|
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【1発目】20歳 M ○○グダ No.2

前回、無事出会い系デビューを飾り、記念すべき1人目の女子と知り合ったアーサーー。
今回はMとの対面から、フィナーレまで一気に駆け抜けたいと思います。


・・・メールのやり取りを始め、無事距離を縮めていく俺。今思うと半端なく必死だったと思います。やっと繋がった女子。これを逃したら次がいつあるかわからない!逃したらあかん!
メールの内容も大嘘つきました。しかもだいぶキモい内容だったと思います笑

「寂しくてやばいです・・」

「もしよければMちゃんに今だけ寄りかからせてもらっていいですか?」

「こんなに優しい言葉をかけてもらったら泣きそうになります・・・」

正確には覚えてませんが、こんな内容のメールを顔も知りもしない、10歳程年下の女の子に送りつけていたわけです笑
しかしたまたま運のいいことに、こういったメールが響いてくれる子だったようで、トントン拍子で会うことまで決まってしまいました。しかも、メールし始めた当日です。その日の昼にメールし始めて、その日の夜に会うことが決まりました。今思うとやっぱり運がいいですね。この子のあとに会った子達はみんな1週間程連絡をとって会った子しかいないですからね。まーその子達の話はまた後日。

兎にも角にも俺を励ましてもらうという体で夜に会うことが決まりました。決まったあとの俺はそれはそれは早いスピードで仕事を終わらせ、初対面の地、K駅に向かいました。
当然集合時間1時間前に到着し、まずは近隣のラブホの位置を確認。
(大馬鹿です)
その次には個室居酒屋の有無を確認し、集合時間を待ちます。

そこでやっと冷静になり、
「メールして当日に会うって話がうますぎるんちゃうか?」
「やっぱり写メ交換くらいしといたらえかったんちゃうか?」
「いやいやもしかしたら美人局とかにもあうかもしれへんぞ」
と、不安が一気に襲ってきました。
今知り得ている相手の情報としては、

・身長150cm
・体型はぽっちゃり
・彼氏はいるが、上手くいっていない

こんなもんです。
そりゃー不安にもなります。
今更になってメールをしていた時に、情に訴えかける内容だけでなく、相手の情報をもっと引き出しておけばよかったと反省。準備を万全にしないと、対策もたてられず結果がついてこないですからね。最初の出会いだったですしそれだけ余裕がなかったんでしょうね。

そんなことを考えている間に集合時間になりました!
もう行くしかありません!
動き出すと決めた俺は退くわけにはいかないのです!
「いっちょやってやるぜ・・・
(; ̄ェ ̄)」
そう心に決めた俺は待ち合わせ場所のファミレスに向かいます。
するとそこには、記念すべき最初の対戦相手20歳 Mがいました!

俺のMに対する第一印象は・・・



うーーーん、




可愛くはないな(⌒-⌒; )




ぽっちゃりとは聞いていましたが、結構丸いな(・_・;



こんな感じでした。
しかし、よく見てみると乳でかくないか?


そしてもう一度緊張しながらの並行トークをしながら(この時すでに先程調べた個室居酒屋に向かっています)、よくよーく見てみると(乳だけです)めっちゃでかいです!

その瞬間決めました。

抱ける!

GOだ!(アホです)


そこからは、その日に抱くというゴールに向けてだいぶ気持ちも冷静になりました。

とりあえず、個室居酒屋に到着し、俺と同様に出会い系初心者で緊張しているMと和むべく、自分の自己紹介、彼女とどう別れたか(全て嘘です)今はこういう理由で悲しくもあり寂しい(どっちかといったら今幸せです)などテキトークをし、ある程度の自己開放をしました。
そうこうしてると、お酒もすすんで少し酔ったのか、それともテキトークが効いたのかMの現状も話してくれるようになりました。

詳細には書けませんが、かなり濃い内容でした^^;
前彼にDVをうけてたとか、今彼とは最近付き合いはじめたが、すぐ浮気をされているか、その日の会話の内容で軽い話題でもこんなもんです。
色々話を聞かせてもらいましたが、率直に面白かったです。とても笑って聞けるような内容ではありませんでしたが、こんなにも辛い人生をおくりながらも、人は強く生きれるんだなと。

違いますね。

強く生きようとできるんだなと勉強になりました。

この辺の話を膨らませてもしょうがないので次に進みますが、個室居酒屋では対面席だったので全くボディータッチができなかったので、これは場所変えなあかんなとおもい、居酒屋に入って1時間程でカラオケに移動することにしました。

カラオケであれば身体の距離が近いので、ボディータッチしやすい。
実に安直な考えだったんですが、これが功を奏しました。

まず始めに言っておきたいのが、この子めっちゃ歌下手でした!シャレになりません!なんかずっと裏声です。米良さんかと思いました。

しかし、この頃にはご飯も食べず仕事を終わらせ、酒を飲んだ俺は、ばかな○大先生の言葉をお借りするならば、アルコリアス状態に突入し、Mが段々と可愛く見えてきました。
乳だけでなく、顔まで魅力に感じるようになってきました。この状態に突入したら、もう無敵です!

カラオケに入り1時間程たった時に、ついに俺は動きました!

まずMのワンマンショー(この人止めなければずっと一人で歌い続けます)であったカラオケの流れをブチ破り、普段は歌いもしない失恋ソングを歌ったりました。それに合わせ少し目がウルウルしてるふりをし、少したったあと後ろからMを抱きしめ、



「俺、寂しいねん(´・_・`)
(僕は生まれも育ちも関東ですがあえて関西弁で言ってみました)」

そうしたところ、Mもまんざらでもないようで、

「どした~?」

っと、甘ったるい声を出しながら頭を撫でてきます。

そして俺は、

「寂しいねん(´・_・`)」

と言いながら、乳を揉み始めました笑

しかし特にグダもなく受け入れ態勢です。
調子乗った僕はおもむろにキスしてみました。

少しグダはあったものの、

俺「嫌ならやめるけど?」
M「嫌なんて言ってないじゃん」

ときました。
俺はこの時点でその日の勝利を確信し、

「そろそろカラオケ出ようか?」といい、先程調べたラブホに向かいました。

その頃には普通に手を繋ぎ、談笑しながら、ラブホ前に到着し、この頃には美人局疑惑なんかすっかり忘れ、

「ちょっと休んでいこうか?」

これでラブホインです。

この頃には俺は既に酔っ払っていて、
「彼女以外とのHは2年ぶりだなー」と、余裕ぶちかましていたんですが、俺には気にしないようにしていたある不安がよぎりました。
そんなこんなで、部屋に到着し、いたって普通に行為を始めてみました。全くグダはなく、完全受け入れ態勢です。やはり乳は化け物クラスでした。
推定Hカップはあります。(以前彼女でGカップがいたのでほぼ間違いないと)この乳のせいで丸く見えてたんだなーと思いながら、徐々に徐々に下へと攻め込んでいき、さー挿入だ!という時に俺の不安は的中しました。






そうです。







チングダです(´・_・`)





そうなんです、ここ最近お酒を飲みすぎるとおっきしなくなってしまうのです。
Mにも口で頑張ってもらってみましたが、残念ながらそそり立つことはなく・・・。


Mには、

「俺の心が元気ないから下も元気でなかったのかな」

と意味のわからないことを伝え、納得してもらいました。

こうして俺の出会い系一発目は無事成功を収めました。

Mとは最後に
「お互い頑張ろうね!」
と笑顔でお別れしました。

チングダはあったものの、一発目で成功を収め、自信を得た俺はこれから加速していきます。

二発目へ続く・・




http://sutonan.com/sutoking/ranklink.cgi?id=1442694
  1. 2012/11/26(月) 23:45:13|
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【1発目】20歳 M メール爆弾 No.1

8月末某日

動き出すと決めました。
そこでまずしなければいけないのが出会い系サイトへの登録。
実はかなり前からサイトへの登録は興味があったんですが、懸念していたのが「電話番号認証」でした。
なんか変な人から電話かかってきたりするようになったら嫌だな(極度のビビりです)と思っていたんですが、勇気を出して登録して見た結果、3ヶ月経った今現在でなにもありません。

こうしてあっさりと登録は完了してしまいました。
しかしここから先が本当の勝負の始まりです。
行動を起こさなければ登録をしても何の意味もありません。

しかしながら俺には今まで、数々のブロガー様がたの記事を閲覧して培われてきた知識だけはあります。
そこで参考にさせて頂いたのが、かの有名なナンパン○ン様のブログでした。
プロフの自己紹介を見栄えよく作る方法は大変参考になったのですが、プロ画を載せることができないので(彼女にばれないようにするため)女性からの足跡がほとんどつきません。
数日待ちの体勢をとってみたんですが、女性からのメールはありませんでした。
その後苦肉の策で自分の後方からの写真をとりプロ画としてあげてみましたが、多少足跡が増えたもののほとんど効果は出ず。。。

そこで俺は決断しました。
待ちの姿勢は捨て、こちらから攻めようと。
しかしそう思ってみたものの、攻め方がわかりません。
そこで考えた結果、
「メールしまくろう」
という方針を固めました。
しかし、俺が登録したサイトはPCmaxというサイトなんですが(今でもこのサイトだけです)、メール一通50円かかります。最初のメールだけ考えればたいしたことないかもしれませんが、それを複数人とリレー方式で続けるとなるとお金も馬鹿になりません。
この方針を打ち出すまでに2週間程登録してから経っていたので、「マイル」というものがかなりたまっていました。そこでマイルというものがどんなものか調べてみると、
「たまったマイルの何百ポイントかを使うと数時間全てのメールが無料になる」

ほほ〜、
こんないいものがあったんだなと。

これで攻める準備は整いました!
やるっきゃないって!

そこでメールの設定を考えました。
・彼女とは別ればかりで寂しい(嘘です)
・どんなプロフでも相手に共感する姿勢をみせる
・ちょっとアホと思われない程度にわざと誤字脱字を作り可愛さをアピール(大馬鹿野郎です)
・爽やかで明るいアクティブな営業マン(大嘘です)

完璧です。
アクターに徹します( ̄^ ̄)ゞ

あとはターゲットです。年齢は
・18-22歳
ネタナン○ニア様が以前、年が若ければ若い程即りやすいと書いていたのを覚えていまして、自分の中に
即りやすい=コントロールしやすい
というイメージがあったため、この年齢設定にしました。
あとは、
・画像なし
そこまでに数々の女性のプロフを見ていて感じた事が画像有りの8割は業者さんではないかと推測していたことと、あとは単純に顔わかんないであった方がおもろいことが起こるのではないかと思ったからです。
更には、
・新人さん
PCmaxはおそらく登録してから1ヶ月以内程度であれば初心者マークのようなものがプロフトップに載っています。自分も新人だし、慣れた人とか来たらなんか怖いし(何度も言いますが極度のビビりです)という安直な考えです。
最後に、
・体型はぽっちゃりまで
面食いではないので、ある程度スペックが低い方がきても体型ぽっちゃり位までなら何とか抱けるやろというえらい上からの判断のもと決めました。

さーあとはメールを送るだけです。
ここで俺はメール爆弾を投下し30件程がむしゃらにメールしました。

そこで返信がきた一人が20歳 Mちゃんでした。

メールの応酬が続き、初めて出会い系で会うことになったんですが・・・

続く・・



  1. 2012/11/24(土) 15:52:09|
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